セブンイレブンのざる蕎麦が進化してた。

セブンイレブンのざる蕎麦は他社コンビニのものとは一線を画して美味いと思ってるのでしょっちゅう買っていますが
そのセブンイレブンのざる蕎麦がさらに進化していて腰を抜かしてしまいました。

セブンイレブン-ざる蕎麦(ノリ)
セブンイレブン-追い鰹つゆが決め手!ざる蕎麦 306円
カロリー389kcal

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セブンイレブンのざる蕎麦のパッケージ進化がすごい

麺からつゆまで美味いのは当然なのですが
進化したところがパッケージ

そばを食べる段階になって初めて気づいたこのすごさ
あまりのすごさに写真撮るの忘れました。

まずは以前のパッケージをご覧ください
麺とつゆ入れが別れているデザインになっています。

セブンイレブンざる蕎麦(旧パッケージ中身)

それでこれが現在のもの
セブンイレブン-ざる蕎麦(パッケージ)

何が違うねん!と
写真なくて申し訳ないんですが
新パッケージのほうは
つゆ入れと蕎麦の仕切りがなくバリアフリー化されていました。

つまり、

つゆ入れを取ると
そばをほぐす作業範囲がめっちゃ広くなって
麺をほぐすのがすごい楽になった!

ま、それだけなんですけどね。(全然写真じゃわからんけど)

モサモサとした蕎麦の固まりを解消しやすくなっただけでも感動した。
ぜひ他の人にもこの感動を体験していただきたいです。

麺ほぐし液は薬味やら準備している間にもほぐれやすくなるので
真っ先に入れのがオススメです。

セブンイレブン-ざる蕎麦(麺)

どうです。ツルツルいけそうな感じでしょ?

今回は美味しさの進化というよりかは
美味しく食べるための進化かなーと感じました。
では。

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